2006年10月29日

[映像]サンタクロースが歌ってくれた

クリスマスイヴに女二人で映画を観に行ったら
スクリーンの中から登場人物が飛び出してきた……というお話。
お笑い成分が高めで、映像では開幕数秒で客席から笑い声が。
私も何度も笑わせてもらいました。非常に元気が出るお話ですね。
ベースはキャラメルらしくほのぼのしてるけど。

と、いうわけで。キャラメル強化週間(?)第3弾は
「サンタクロースが歌ってくれた」。
演劇部では2個上の先輩が実際に上演されましたが
その時私はまだ高校に入学しておらず、今まで台本も読んでいなかったので
「サンタ〜」は今回が初めてになります。
親子で楽しめる作品……と言いたいところですが
登場人物そのものと役者の違いとかは、小さい子にはちょっと難しいかな?
サンタクロースとタイトルにあるとおり、
イヴやクリスマスに観ると特に楽しめる作品です。
ご都合主義的な展開もやっぱりありますが、
「銀河〜」ほど気にはなりませんでした。

大正時代の袴やスーツ姿での激しいダンスは見ものですね!
でも帯ずれたりしないんだろうか……。
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2006年10月25日

[映像]銀河旋律1999(演劇集団キャラメルボックス)

「キャラメルBOX強化週間第2弾」はタイムトラベルものの「銀河旋律」。
確か「広くて素敵な宇宙じゃないか」と繋がっている、はず。
詳しいストーリー内容もHPでご確認下さい。

まあキャラメルらしいというか。
ファンタジーでご都合主義的展開のお話でした。
登場人物の年齢設定や、「本当に愛するということは!?」といった
テーマを見ても、やや大人向けな感じ。
私は好きになれなかったです。

次は「サンタクロースが歌ってくれた」で優しい気持ちになるか、
それとも和ものに戻って「俺たちは志士じゃない!」を観るか……うーん。
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[映像]TRUTH(演劇集団キャラメルボックス)

詳しい内容はキャラメルのHPでご確認下さい。
リンク先の音楽館から「以前の音楽館へ」で各公演の
サンプル映像と音楽の視聴ができます。
キャラメルは演劇に慣れてない方でも楽しめる作品が多いので
きっとお気に入りがみつかると思います。

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2006年10月13日

[映像]THE STAFF 舞台監督の仕事

「どうしてサスの時に前明かりがいるの!?」としつこく喚いて
元照明の友人を困らせたおじょうです、コンチ☆
以前読んだことのある同タイトルの書籍の映像版です。
舞監の目線で仕込からリハ、音照あわせまで、本番前にやることを
架空の演劇部を主人公にストーリー仕立てにして簡単に説明してくれます。
スタッフ(役者)がトラックを待ち、搬入が始まるところから
物語が進んでいくので、本番直前の独特の緊張感が味わえていいです。
助手だという男の子はありえないくらいお調子者でなんとリハーサル中に
袖で鼻歌まじりになぐり(金槌)を使ってしまいます。大馬鹿者です。笑
殴られてもおかしくないと私は思うのですが、この舞監さまは優しい性格のようで
「ダメよ、●●君。大きな音出しちゃ」と軽く注意するだけ。
そんなのでいいのか!! と、大笑いしてしまいました。ねーよそれは。

で。冒頭のサスと前明かりのお話ですが……。
サスは頭上からの明かりなので、それだけでは役者さんの顔が
暗くて見えなくなることは当然知ってましたよ?
でも言われるだけでは完全には納得できない。
それが映像として見ると、「ホントだ! 必要だ!」って思えるわけ。
地明かりに、SSの有り・無しの比較映像もあって、ためになりました。

時間は全部で約24分と短め。
これだけで全てを学ぼうとするのは無茶だと思いますが
おさらい感覚で見るにはいいかと。照明経験ある人には物足りないだろうけど。
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2006年09月27日

[戯曲集]高校演劇Selection'98

高校演劇Selection〈’98〉

[戯曲集]高校演劇Selection'98


98年ですでに時代の差を感じる……ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン
そうか、この頃の高校生はまだポケベルが主流なのか……。
MP3プレイヤーもDVDもない時代ですよね。
そんな時代を私も生きてたんだなー……。


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[戯曲]室温―夜の音楽

室温―夜の音楽

[戯曲]室温―夜の音楽 著:ケラリーノ・サンドロヴィッチ

【男7・女2】



ホラー作家の元に訪れたファンの女性。
その作家は昔双子の娘の一人を同級生に殺されていた。今は双子の姉と二人暮し。
さらに訪れる珍客たち。タクシーの運転手、警察官、娘を殺害した犯人……。
奇妙な集りのようで、彼らにはある繋がりがあった。




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[映像]すべての犬は天国へ行く

私の中ではすごくいい出来だった小演劇ドラマ「下北サンデーズ」も
世間様では受け入れられなかったらしく、打ち切りになり早数週間。
そのドラマにも出演されていたケラリーノ・サンドロヴィッチさんの作品。
そしてサンデーズが目指していた本田劇場での公演。
映像観る前からテンション上がっちまったぜちきしょうめいッ!
ちなみにポケモンのニャースの中の人も流れ者役で出てるよ。

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2006年09月10日

[映像]キル

演劇話が続いております。
興味ない方には最強につまらない仕上がりとなっておりますヽ(´▽`)ノ

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2006年09月09日

高校演劇Selection 2004 下

高校演劇Selection (2004下)



そんなに気に入ったのなかったのでメモ代わりに。

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2006年09月06日

[映像]赤鬼

野田作品で好きな台本1位が罪罰なら、赤鬼は2位!
パンドラと同率だけど。

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2006年09月05日

[映像]贋作 罪と罰

初めて観たのは某大学さんの劇団で。
それから自分らでもやって。ミュージカルのビデオも見て。
2回目のミュージカルの公演は世界一周中で観られんくて。
台本何回も読んで。野田MAPの二回目の罪罰を実際に観にいって。
そうしてやっとこさ「これが無かったら始まらなかった」
罪罰一回目の公演映像を観ることができました!!!

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2006年08月05日

全国大会に行ってきた(`・ω・´)

うだるような暑さの中、京都に行ってきました。
まだ8時だと言うのにぶっ倒れそうです。
人も多い。なぜならば。今日は高校演劇全国大会の最終日だから!
本当は全公演をチェックするつもりでした。しかし仕事の都合で……OH NO!
バスは全国から集まった観客と関係者で超満員。座れたのは奇跡。
入り口でパンフとビラが入った袋をもらい、2階へ。
私は2階のセンターから舞台を観るのが好きです。
上演30分前にも関わらず、客席はたくさんの人で埋め尽くされていました。
色々な種類の制服に垂涎しつつ、お気に入りの席を確保。
辺りを見回すと緑のTシャツを着た生徒スタッフさんから顧問の先生方、
テレビ関係者まで、本当に様々な人がいました。

そして開幕。最終日は残念ながら午前中に二校しか上演しません。
それでもここは全国大会。
現役の時に最も憧れて、結局一度も体験できなかった場所に
今、自分がいるのが信じられませんでした。
けど客として全国大会の空気をじかに吸えてこれ以上の幸せはありません。

参加校、スタッフさん、先生方、その他大勢の関係者様、お疲れ様でした。
二校の私の感想は「続きを読む」をクリックして頂くとして、
全公演の感想を知りたい方はこちらのブログがオススメ。
また、審査の結果は以下のとおりとなっています。



最優秀賞:京都府代表 同志社高等学校
優秀賞:関東代表 埼玉県立秩父農工科学高等学校
優秀賞:関東代表 山梨県立甲府昭和高等学校
優秀賞:北海道代表 北海道釧路北陽高等学校
創作脚本賞:関東代表 東京都立八王子東高等学校
舞台美術賞:関東代表 埼玉県立秩父農工科学高等学校
演出賞:関東代表 山梨県立甲府昭和高等学校
審査員特別賞:中国代表 島根県立三刀屋高等学校

東京公演は甲府昭和・三刀屋・釧路北陽・同志社の4校
※秩父農工科学が辞退のため



同志社さんは一人芝居です。
それで最優秀賞……。すごい、としか言えない。
来年の全国大会は島根。行けたら行きたいものです、旅行がてら。

なお、パンフに掲載されている全国の公演情報によると、
今年既製作品で最も人気だったのは落合さんの「夏羊羹」。
続いて「祭りよ、今宵だけは哀しげに 銀河鉄道の夜」。
「破稿 銀河鉄道の夜」は特に近畿で人気だったようです。
2回の全国大会出場経験がある「トシドンの放課後」も
上記タイトルに比べれば数は少ないですが上演されていました。




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2006年07月24日

夜叉ヶ池

夜叉ヶ池・天守物語

【戯曲】夜叉ヶ池 著:泉 鏡花 出版:岩波書店

男・女 23人以上



夜叉ヶ池に眠る竜神が大洪水を起こすのを防ぐため、
決まった時間に鐘を鳴らす晃。
しかし村は旱続き。竜神の信仰も最近では薄れていて……。




高校生の時に先輩方が上演されたのをお手伝いした事があるのですが
正直に告白すると当時マジメに台本読んでませんでしたゴメンナサイ。
冒頭とラストだけ読んで後は稽古みて内容把握しましたスミマセン。

演劇に興味ない方でも泉鏡花の名前ぐらいは知ってるはず!
現代では古臭く感じるような、美しい台詞回しが素敵。
本作品最初の台詞は晃。
「水は、美しい。何時(いつ)見ても……美しいな」
この台詞超むずくね?
水がこの作品に深く関わるキーワードだから、ってのもあるけど
しょっぱないきなり「美しい」って。ねえお前。

戯曲読むとき、適当に役に当てはめて台詞読んでるんですが
私が白雪をやると姫や竜神としての威厳はあるけど
現代っ娘っぽいワガママで生意気な姫様になりましたとさ(´・ω・`)

好きな台詞いっぱいあるけど、そのほとんどが晃のですね。
「跣足(はだし)で来い。茨の路は負(おぶ)って通る」
「死ね、死ね、死ね、民のために汝(きさま)死ね。見事に死んだら、俺も死んで、それから百合を渡して遣る。死ね、死(しな)ないか!」
などなど。かっちょえー晃!

ラスト人間殺されてたんですね。
人間の残酷な面と悲しい恋の行方が切なくも美しく、
やっぱりこの作品が好きだなと思いました。まる
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2006年07月02日

高校演劇Selection 2002下

高校演劇Selection〈2002 下〉

【ラノベ】高校演劇Selection 2002下
出版:晩成書房

収録:
ばななな夜 Bananaん Night /入江郁美
151.8 /安部雅浩
女や〜めた! /安部いさむ
私場所 ワタクシバショ /岡村寛子
ちゃぶ台の詩 /石原哲也



私が現役演劇部員だった頃のもの。
演劇の大会で優秀と認められた戯曲(台本)が収められています。
生徒が個人で書いたか演劇部合作か、顧問作かの違いはありますが、全て創作です。
「私場所」は府大会で観ました。ライオンキングw
今でも良かったと思えるぐらい素敵な舞台でした。


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2006年06月30日

HPF2006

http://www.hpf-osaka.com/

今年もきました、夏がきました。HPFの季節です!!!
4つの会場で7/22から12日間、高校演劇フェスティバルが行われます。
参加校、演目、日程など詳しいことは上記公式HPでご確認下さい。

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2006年06月12日

全国大会・整理券申請開始

夏目前! 高校演劇全国大会も間近です!!!
今年は8月3日(木)〜5日(土)に京都の八幡で行われます。
入場には整理券が必要です。往復葉書で申し込みます。
締切は今月30日(金)まで。
詳しくはHP「大阪府の高校演劇」「京都総文



● 超私信 ●

同期へ。観にいく人はおじょうまでメールくり。
私は三日間とも観る予定だけど、一日だけの人も一緒に行こうぜ。
整理券の手配は自分でしてね。いじょ。
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2006年05月30日

青木さん家の奥さん

【戯曲】青木さん家の奥さん
著:内藤裕敬 出版:冬芽社 →Amazon

男6(内一人ギター弾き)

ギターの音色に合わせて歌うタケシ。酒屋の新人従業員である。
高校時代野球部に所属していたが上手くいかず未だ後悔している。
そんな事はどうでもいいとばかりに他の従業員の口論が始まる。
美人の青木さん家の奥さんの伝票が行方不明なのだ。
お互いを疑う従業員達。その様子を見ている内にタケシも
青木さん家に配達に行きたくなり、早速特訓を受けることに。




簡単にあらすじ聞いた時は不条理ものかと思ってました。
画像なくて表紙をお見せできませんが文学コーナーに置いてありそうな
カバーです。サスペンスっぽい。またはAVにありそうなタイトル。

エチュードで作った戯曲のようです。
なのでシーンごとに守るべきルールが提示され、
後は台詞も流れも自由にやってくれて構わないというスタイルになっています。
演じるメンバーが同じでも全く同じものは出来上がらないはずなんですね。
そういうのってとても勉強になるし、面白いと思います。
「高校生のための上演作品ガイド」が演出向けだとすれば
こっちは役者さん向けの教本、みたいな感じでしょうか。
私はこちらの内容の方が好きです。
どちらかで勉強しようと思うなら作品で選んでもいいかもしれません。

奥さんの回想シーンが好きです。
みんな言ってることバラバラだけど一人の女性を指してるんですよね。
奥さんは出てこないので観客は想像するしかありません。
結局誰が伝票持ってるのかも分からない。
あやふやなまま舞台は閉幕。演劇らしい終わりだけど好きですこういうの。
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2006年04月18日

父と暮せば

父と暮せば

【戯曲】父と暮せば 著:井上ひさし 出版:新潮社

【男1・女1】

ピカから3年。生き残った美津江は
あの日の原爆のように光る雷が怖いという後遺症を抱えながらも
父に励まされながら、今も広島で暮していた。
しかし多くの死を目にした美津江は「あん時の広島では死ぬるんが自然で、
生きのこるんが不自然なことやったんじゃ」と自分の生に疑問を持ち、
勤め先で知り合った青年との恋を受け入れられずにいる。




去年映画化されました。その時ポスターを見て
中学生の時にこの本(戯曲)を手に取ったことを思い出しました。
地元高校の演劇部がこの作品を上演するため
私が通っていた中学校に公演の告知ポスターが貼られていたんです。
それで図書館に寄った時たまたま戯曲を見つけて……。
先日書いた「ゴジラ」といい、今思えば演劇の魔の手は
じわりじわりと私に迫っていたのかもしれません。(笑)

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2006年04月16日

ゴジラ

【戯曲】ゴジラ 著:大橋泰彦 出版:白水社 →Amazon
’88年岸田国士戯曲賞受賞

【男6・女7】
※レポーターは男でも女でも可
※プレゼンター、ピグモン、モスラ、円谷は二役でもできると思う

下北半島に住む一之瀬一家は、長女・やよいがつれてくる
結婚相手との挨拶をシュミレーションしていた。
父と母と双子の妹、元気なおばあちゃん、やよいの許婚? の警察官。
そこにレポーターが現われ一同はゴジラの接近を知る。
しかしそのゴジラこそが結婚を前提にやよいと付き合う恋人で……。




去年だか一昨年だか流行った純愛風の戯曲。
初版は88年と古い。私まだその頃4歳www
初めてこの戯曲を知った時は中学生だったと記憶しています。
その頃はまだ演劇に興味ありませんでした。
だから、なんで恋人がゴジラなんだろうわけわかんねーなー
と、ろくに読まずに本棚に返したような気が……。

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2006年04月13日

高校生のための上演作品ガイド

高校生のための上演作品ガイド

戯曲読もうとするとねー、どうしても自分が知ってるものとか
やったことあるのに集中しちゃいやすいんですよね。
どうせ読むなら幅広く当たりたいじゃないですか。
そんな望みにうってつけでは、と思い選んだのがこの本。

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