2008年04月26日

ホタルの光が流れる本屋へ

以前軽く立ち読みした本が気になり、慌ててスタバを飛び出し、本屋へ。
けれど、元あったところには一冊も無い。
近くにも無い。
無い無い無い無い挫けない!(と、昔の台詞を口走ってみたり…私の役じゃないけどw)
閉店を知らせるBGMが私の焦燥心を煽ります。
覚えているのは表紙のイラストと内容だけ。
タイトルも作者名も出版社もわからない。
もしかしたらこの手がかりだけで本屋さんはどの本か当てて下さるかもしれません。
けどさ。聞けるわけないじゃん。
シャツがはだけ、ブラジャーに包まれた豊満な胸が露わになった女子大生のイラストが表紙だなんて。
内容は、高級下手屋でバイトをしている主人公の女子大生が、試着室で客に淫らな行為を受け、さらにそれを知った姉の不倫相手である店長に処女を奪われる…とか。
これ、いわゆる俗にいう一種のそのぅ…………官能小説?

ぎゃふん☆
posted by おじょう at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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